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I-O DATA エライッ!!

I-O DATAが、今回の新潟県地方を中心とした、
集中豪雨で被災した、自社製品ユーザーに対して
製品の無償点検・修理を行うと発表しました。

この発表には、素直に感心しました。I-O DATAの本社が
近県の石川県であることも、今回の措置の一因だとは思い
ますが、それにしても率先して、こういった対応をとるという
事は、素晴らしい事だと思います。

私も、RecPot-Mを現在、愛用してますが、今回の対応で、
I-O DATAに対する印象が更に良くなりましたね^^

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オーディオ、ホームシアター」カテゴリの記事

コメント

こんにちは、mkuboです。

今回の対応は好感持てますね。

Hivi8月号に、Rec-POT MとD-VHSの相性について
ちょっと書いてありました。その記事によると、
ビクターのHM-DH35000と相性は悪かったようです。
ムーブ機能について問題あるみたい。
その記事を書いた筆者によると、松下のNV-DH20は
相性が一番よいだそうです。うちのD-VHSは
松下のNV-DH2ですが、相性は抜群だったと思います。
ただし、D-VHS側のi-linkのLincに注意しないと、
録画失敗することもあります。(Rec-POT Mの
D-VHS/DISCモード切り替えのときに、D-VHSの
i-linkモードにも変更する必要あります。)

最近は、映画を録画するとき、なるべくD-VHS
で直接に録画するようにしています。(^^;
なぜならムーブ時間は長いですし。とはいえ、
D-VHSとRec-POT Mがあれば、連続録画できるのは
魅力的ですね。

投稿: mkubo | 2004/07/22 14:23

mkuboさん、こんにちは。

>今回の対応は好感持てますね。
本当に、今回の措置は好感度UPです。

Hiviの記事は、僕も読みましたが、
HM-DH35000との相性が悪いってのは
意外でした。

夏ボで、安価なD-VHSを買おうかとも
思いますが、なかなか決断できない
ですね^^;


投稿: Sasa | 2004/07/22 14:55

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