« Dragon Ball Z for Kinect | トップページ | 久々の落ち着いた休日 »

北米Pana&SONY 新BDプレーヤー

北米PanaとSONYの新型BDプレーヤーが
ようやく販売開始となるようで・・・・


気になるお値段は、

Panasonic DMP-BDT500 約350ドル

Ws000066


一方、SONYのS790は約250ドル。

Ws000067


どちらのモデルもHDMI2系統出力に対応しています。

SONYは2K→4Kアップコンバート機能がセールスポイント
でしょうか。

DVD時代のHTPCによるアップコン合戦が懐かしいですね。
この辺りAV業界の歴史は繰り返されます(笑)

お値段がお値段ですから筐体にオカネが掛けられないのは
仕方がないでしょうが、電子部品の性能UPでまぁまちがい
なく画質は向上しているんでしょうね。

何度か北米PanaのBDプレーヤーを個人輸入してきましたが、
今回はSONYの方も良いかな~と思ってます。

SONYはSACDのDSD出力にも対応しているので簡易SACD
プレーヤーにしても良いかな。


ホントはねぇ~、ちゃんと日本で売ってくれれば一番良いの
ですけど・・・^^;

|

« Dragon Ball Z for Kinect | トップページ | 久々の落ち着いた休日 »

オーディオ、ホームシアター」カテゴリの記事

コメント

Sasaさん、おはようございます。

>2K→4Kアップコンバート機能
時代は繰り返すですね。
でも、コノ機能でお安いですねぇー
凄いなぁー
プレーヤーとして
割り切って使うのアリですね。

しかし、今の自分の財力では
ムリですぅ(爆)

投稿: uos | 2012/04/20 08:25

uosさん、こんにちは。

>時代は繰り返すですね

ですね(笑)

低下価格で高性能なのは嬉しいのですが
やはりシッカリした筐体で高級感のある
モノを求めてしまいますね^^

投稿: Sasa | 2012/04/21 13:51

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/23849/54508654

この記事へのトラックバック一覧です: 北米Pana&SONY 新BDプレーヤー:

« Dragon Ball Z for Kinect | トップページ | 久々の落ち着いた休日 »